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有吉ジャポンの新企画として立ち上がった
救済番組「成り上がりジャポン」

成り上がりジャポン  

年収200万円以下の「下流社会に住む若者」の救済を目的として、
年収1800万も夢じゃない「オーナー店長」を目指す企画でしたが、
ついに第一弾の井戸実編が終了しましたね。

成り上がりオーナー店長となったのは、
バー店長「柴田達規」さんでしたね。

柴田達

そしてその第二弾が、今週末から放送されるとのことで、
楽しみにされている方も、多いんじゃないかなーと思います。

今回は、そんな成り上がりジャポン第二弾を企画された
ラーメンオーナーの赤迫重之さんについてまとめていきます。

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今回は、女子ラーメン編ということなので、
ラーメンへのこだわりについても調べてみました!

赤迫重之のプロフィールや経歴

赤迫重之

名前:赤迫重之(あかさこしげゆき)
生年月日:1968年
出身:京都市左京区

有吉ジャポンでは、有吉弘行さんから
「ダントツで怖い、おっかない」
などと恐れられていた赤迫社長。

スポーツ推薦で大学に入学し、好きなラーメン屋を食べ歩く中で、
後に働くことになる「風来坊」と出会います。

順調に大学を卒業され、一般企業に就職した赤迫社長は、
しばらくの間、普通のサラリーマンとして過ごすことに。

しかし、大学時代に食べたラーメンの味が忘れられず
数年で退職し、ラーメン屋「風来坊」に弟子入りを志願されています。

河原にテントを張って、弟子にしてもらえるまで
粘ったそうで、すごいエネルギーですよね。

果たして、今回の女子ラーメン編の志願者に
赤迫社長ほど高いエネルギーを持つ方はいるのでしょうか?

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独立までの経緯

修行を積んだ赤迫社長は、1998年に奈良で
ラーメン屋「無鉄砲」をスタートされています。

その後は、本店を京都に移したのち、
国内外に活動の幅を広げるまで成長しているとのこと。

まさかあの社長の通っていたラーメン屋って・・?
hori

奈良にね、ラーメン食いに行くんですよ私。
わざわざ数時間かけて、美味いからね。

ラードを用いた秘伝のスープは、
国産豚骨と水で出来ているとのこと。

その独特な味わいに
固定ファンも多いのだそう。

本店のほか、大阪支店では、豚と魚介を合わせた
Wスープラーメンを提供されているようです。

赤迫さんはラーメンオーナーのほかにも、
ラーメン店を独立開業するための学校
「食の道場」で講師をつとめられています。

赤迫重之

ご自身が現役のラーメン職人で実業家なだけあって
大変リアリティのあるお話をされるのでしょうね。

成り上がりジャポン女子ラーメン編では、
赤迫社長自らが、ラーメン指導をされるとのことで、いまから楽しみですよね~。

ということで今回は、ラーメンオーナーの「赤迫重之」さんについて、
経歴やプロフィールなどをまとめてみました!

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