スポンサードリンク

「禁断ボーイズ」といえば、過激な動画が人気の
4人組の男性ユーチューバーですよね。

kindan

個性的な企画や大胆な行動力で
2016年夏頃から注目されていましたが
今や最も勢いのあるユーチューバーの一角になりつつあります。

「ヒカル」さんや「ラファエル」さんと同じく
2016年の夏を盛り上げてくれましたね。

rafaeru

当サイトでも、過去に「ラファエル」さんや「ヒカル」さんに関する記事を
ご紹介させていただきましたが、この3組はかなりの人気があるようです。

hikaru2

今回は、そんな「禁断ボーイズ」について、
彼らを嫌う視聴者が多い理由や
「メサイア」さん引退に関するやらせ疑惑をまとめてみました!

いまだに謎が多い「禁断ボーイズ」なので
メンバーの大学や年収についても調べてみました。

禁断ボーイズの過激すぎる動画で嫌いになる人が増加中?

me

過去に、「秋葉原で釣り糸にフィギュアをつけてたらし、
拾おうとする人を撮影する」といった動画をアップした禁断ボーイズ。

動画は盛り上がったみたいですが
そのせいでケガをした人が出たということで、
かなりのクレームがきていたみたいです。

しかし、実際はケガをしたと言う人はいなかったようで、
虚偽のツイートだったとのこと。

禁断ボーイズは、一般人に迷惑をかける動画が多く、
そのせいで嫌いになる人も
出てきてしまっているみたいですね。

人気メンバーの「メサイア」さんはそのあまりの苦情の多さに
2016年11月をもって、禁断ボーイズを脱退されてしまいましたね。

田中さん以外のメンバー3人は、通っている専門学校に通報されてしまい、
存続か中退かの決断を迫られたそうですが、
「メサイア」さんだけが、禁断ボーイズを辞める決断をされたとのこと。

禁断ボーイズのメサイア引退はやらせだった?

しかしながら、メサイアさんは2016年12月23日に
「やっぱり引退しない」
とのコメントを発表されています。

メサイアさんいわく、専門学校よりも、
ユーチューバーの活動の方が自分に合っているとのこと。

この報告を受けて、ネット上からは、
メサイアさんの復活を喜ぶ声が。

メサイア復活してよかった~。

一方で「裏切られた」「信じてたのに」などと
純粋なファンによる失望の声も

だまされた~(泣)俺の涙を返せ!!!!

さらにアンチの方々からは、「一連の騒動はやらせではないか?」との声も。

メサイアが専門を辞めることは
最初からメンバー内で分かってたことじゃないか?

引退系の動画にした方が再生数を稼げるからな~。

なんだか、はじめしゃちょーが起こしたアメリカ留学騒動での
ドッキリ事件と似ている気がしますね~。

hazime3

スポンサードリンク

人気ユーチューバーとなった禁断ボーイズ!大学中退でも年収がスゴかった!

グループで活動されている禁断ボーイズ。

左からもーりー、いっくん、メサイア、
この3人組が元祖「禁断ボーイズ」です。

kindan

3人とも近畿大学に通っていたそうなのですが、
ユーチューブに専念したいからと、退学してしまったのだそう。

いやー、それにしても大学を辞めるなんて
すごい覚悟ですよね。それも3人そろって。

このような覚悟が、
あの過激な動画にも現れている気がしますね。

しかし、「もーりー」さんといっくん、そしてメサイアさんは、
今回の騒動で、その後に入った専門学校も辞められてしまったみたいです。

なぜ専門学校に入ったのか、疑問ではありますが、、、


田中さんの加入で4人組となった禁断ボーイズ

kin

田中さんは、禁断メンバーの中でも
女性からの人気が高いみたいですね。笑

そんな「禁断ボーイズ」の気になる収入ですが、
チャンネル開設から1年7か月で獲得された金額は1400万円を突破し、
youtubeのみで年収は900万ほどだと言われています。

現在はメンバーが4人いるそうなので、
200万円くらいずつ山分けしているのでしょうか?

イベントへの出演やネクストステージ(事務所)経由でのタイアップ広告など
他にも収入源はありそうですが。

まとめ

視聴者の間でも、賛否が別れている禁断ボーイズ。

現在は事務所に所属されているみたいですが、これからも節度を守りつつも
チャレンジ精神を忘れずに、視聴者を楽しませ続けていただきたいと思います。

というわけで今回は、人気の4人組ユーチューバー
「禁断ボーイズ」について収入などをまとめてみました!

また追加の情報があればアップしていきますので、お楽しみに~。

スポンサードリンク

スポンサードリンク


この記事は役に立ちましたか?

もしあなたの役にたっていたのなら
下のSNSボタンで面白かったor役に立った記事をシェアしていただけると幸いです。