ワノ国編が盛り上がってきている
ワンピースですが、

休載も増えてきており、

その理由が気になっている
読者も多いとのこと。

早く続きを読みたいファンにとっては、
月に1度の休載だとしても
辛いようで、

ジャンプで、アーロン編が
始まったくらいから、
読み続けている私としても、

ここ数年は、休載が増えてきたかなー、
などと
気にはなっていたのですが、

今回は、尾田先生の過去の病気や、
ワンピースの休載が多い理由などを
調べてみました!

尾田栄一郎(先生)の病気がヤバい?2018年現在の状況まとめ

過去に、一度病気の手術をしていたという
尾田先生ですが、

2013年5月に、扁桃周囲膿瘍
(へんとうしゅういのうよう)で
入院されており、

口蓋扁桃腺の炎症だけでなく、
それが一層増悪した状態、

周囲の結合組織に
炎症や細菌が広がる病気で

30代に多く発症し、

症状としては、喉の痛みや、
高熱が続くなど

重度の場合、呼吸困難となり、
命に関わることもある
恐ろしい病気なのだそう。

主に睡眠不足や過労、
ストレスなどが
原因で起こるようで、

尾田先生(当時38歳)は病気になるほどに
働きすぎていた、
ということになりますね。
2018年10月現在も、多忙の中でワンピースを書いている尾田先生

今年は、世界に潜む伝説が明かされ、
過去最大の敵が

ルフィ達の前に
立ちはだかるそうです。

着実に物語は前に
進んでいるようで

ワンピースの盛り上がりが
最高潮となる
そんな予感がしますね。

2018年は、9月、10月と、
休載した週もありましたが、

2015年は、月1のペースで
休載していたとのこと。

休載の頻度自体は、ここ数年で
あまり変わっては
いないものの

最近は、月一でなく3週間に1回と
休載の数も
増えているようです。

そこはちょっと気になりますが、

ワンピースの休載が続く理由とは?

最近は、ワンピースの休載が多くなっていますが、
その理由としては
多忙だからだと言われています。

アニメや、映画の制作にも関わる中で

漫画に使える時間は
当然、削られていたようで、

今まで、書き続けてこれたのが、奇跡だという声も

過去にワンピースが
4週連続で休載となった際には、
新聞に大きく掲載されるなど

かなりのニュースになりましたね。
尾田先生の病気について、一部では癌ではないか?
との噂もあったようですが、
そのような事実は無いみたいですね。

尾田先生で検索すると、
急病、亡くなった、などの関連キーワードが
出現することから、
癌を患ったなどと勘違いした
ファンがいたのかもしれません。

この他には、溺れて亡くなった、など
ワケのわからない情報も
飛び交っていますが、

検索者が、別の漫画の作者と
間違えたのかもしれません。

エースなど人気のキャラクターが
亡くなった、というワードと
尾田先生の名前が同一のサイトで取り上げられたため、

検索エンジンの自動的な機能で

尾田先生 亡くなったなどと
関連キーワードに
表示された可能性も

もしくは、不謹慎ではありますが、
仮に先生が亡くなった場合、

誰がワンピースがを引き継ぐのか?
ということが

気になっている方が
多いのかもしれません。

最近は、有名な漫画家の訃報も
多くニュースで取り上げられていますし。

ワンピースは、伏線がまだまだ残っており、
クレヨンしんちゃんのような
1話関係の漫画では無いので、

すぐに連載終了という
訳にはいかなそうですね。

万が一に備えて、尾田先生が
数話で完結に向かわせるような

原稿を用意しているの
かもしれませんが、

尾田先生は、ワンピースが何なのか、
アシスタントにも
伝えていないようなので、

代わりの人物が引き継ぐ、というのは
考えにくいですね。

あまり考えたくは無い話
ですけどねー。

まとめ

今回、漫画の休載が多い理由は、
多忙ということが
判明しました。

短編集なども出されており、
活動の幅を
広げられている尾田先生。

20代の時と違い、無理が
きかなくなっているでしょうし、

ワンピファンとしては、体に気をつけつつ、
連載を続けていって
いただきたいですね。

というわけで今回は、
ワンピースの作者である
尾田先生について

過去の病気や
ワンピースの休載が多い理由などを
調べてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

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