ワンピース 最終回 

ワンピースもついに世界会議
(レヴェリー)がスタート、

サボなど革命軍が、天竜人や政府への
宣戦布告に向けて
動き出している中で、

カイドウが支配する
ワノ国に上陸したルフィ達ですが。

作者の尾田先生いわく、
物語はすでに80%まで
きていたようで、

あと5年、もしくは10年以内には
完結しそうです。

そのような中で、
ONE PIECEの結末が、流出した、といった噂が

一体、どういうことなのでしょうか?

今回は、噂されているワンピースの
結末をまとめてみました!

ワンピースの結末は決まっていた?流出したネタバレから今後の展開を予想

以下が、ワンピース最終回(ラスト)
結末と言われている内容です。

今のワンピースの世界は、
世界政府と貴族(天竜人)が作り上げた。

空白の100年に起きた戦争で、勝利したのが彼らであり、
本当は悪者。

最後の島ラフテルには
タイムゲートが存在し

そこから、過去にタイムトラベルした場合
世界政府たちの
攻撃を受けることになる。

白ひげが最後に残した
世界がひっくり返る、
という言葉。

これは、ワンピースを見つけると
過去にワープして
世界政府と戦うことになり、

その勝敗次第では、世界が大きく変わる

という意味。

物語のラストでは、タイムゲートを利用して
過去にさかのぼり全てを支配しようと企む黒ひげと

ルフィが戦うことに。

そして、ルフィが勝利し、タイムゲートで過去(800年前)に戻ると
そこには、24年前に処刑されたハズの
ロジャーとその海賊団の姿が。

ロジャー海賊団だけでは政府に勝てず
退散していたようで、
ルフィは彼らに協力する。

白ひげが残していた
ロジャーが待っている男、
という言葉は、

Dの意思を継ぐ(ティーチなどではない)者の
加勢を期待しているという意味。

ルフィ達の活躍によって、
戦争に勝利、
その瞬間、世界が書き換わり、

ルフィやロジャーは
存在しなかったことに。

そして平和な未来が
進み始める、

(終わり)

なかなか衝撃的な結末ではありますが、

これまでの伏線を考えると
あり得そうですよね。

ワンピース最新の伏線から考察できること

ロジャーは、数年後にルフィが生まれ、
海賊王を目指すことを
知っていたのでしょうか?

ロジャー=ルフィだという考察もあり、

ルフィがロジャーの
生まれ変わりであることを
シャンクスは知っていたので

麦わら帽子を預け
命がけてルフィを守ったとも。

最新刊(90巻)では、
五老星以上の存在である
イム様の存在が明らかになり、

しらほし(ポセイドン)やルフィ、
黒ひげの写真に
剣を突き立てるシーンも。

ラスボスだと言われている黒ひげ

世界政府は、Dの意思を継ぐ者の存在を
恐れているようですが

ロジャー以前に、海賊時代を築き上げたという
ロックス海賊団のことも
警戒していたようです。

今後の展開に注目していきたいですね。

というわけで今回は、噂されているワンピースの結末を
まとめてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

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