12月16日に起きた
アパマンショップの爆発騒動ですが

これまでに、50名以上の
ケガ人がでたほか
重傷者も相次いでいるようです。

私は当時、家でニコ動を見ていましたが
突然このニュースが
流れてきて、びっくりしましたね。

まさか、ここまでの騒動になるとは、、、

海さくら平岸で働いていた店員は、
足の骨を
複数折るなどし、

包丁が腹部に刺さった20代アルバイト。

さらには、火傷を負った男性スタッフが
手術が必要な状態だそう。

アパマン側の主張としては
期限近い商品を
処分していただけ、とのこと。

その責任の所在についても
注目が集まっています。

アパマンショップ大爆発の責任の所在は?

今回の爆発事故では、

直営店に指示を出していた
アパマンショップリーシング北海道や
会長の責任が問われてます。

アパマンの大元(APAMANN株式会社)は、われわれに責任はなく
子会社(アパマンショップリーシング北海道)に

全ての責任がある、
などと発表していたそう。

今回の事件を起こしたのは、APAMAN 株式会社の
100%子会社である株式会社
アパマンショップリーシング北海道(佐藤大生代表)
が運営する店舗です。

全国にあるアパマンのお店は
Apaman Network (APAMAN株式会社の子会社)と
FC契約を行っている独立店です。

我々のような消費者からすれば、
直営店もFC店も
おなじアパマンにしか思えませんが、、、

FC店舗にもスプレー販売のノルマを
課しているのであれば
一緒のような気も。

アパマン 

今回の発表に対して、このような声も

謝罪や弁償の話は無しか、、、、

何が言いたいのか良くわからないけど、
FC店から本社に
クレームが入ったのかな??

本部によるしっぽ切りだな

子会社をつぶして、賠償金は支払わず
自分たちは
別会社のようにやっていく

そんな考えだろう

直接、スプレー缶を廃棄するよう
指示を出していたのは
店長、もしくは営業部長なのでしょうが、

未使用のスプレー缶を
処分しなければならないほど
過酷なノルマを与えていた、本部にも責任はありそうですよね。

アパマンショップ札幌の辻本店長はバカなのか?

ネット上からは、店長の辻元さんにも、
非があったのではないか?との声も

2012年現在の情報なので、
爆発を起こした店長は、
辻元さんではない可能性も。

辻元→長谷川店長など、店長が
ころころ変わっていたようで、

男性の店長の年齢が
33歳ということだけ
明らかになっています。

現在は、ケガ人に口なしの状態なので
回復したら
店長からも、事件の経緯を聞きたいですよね。

今回の爆発事件では、店長に
被害者に対する賠償や刑事罰が課される
などと言われています。

アパマンショップリーシング北海道の佐藤社長や
営業部長、
創業者の大村会長の責任も、

今後、追求されていきそうですね。

というわけで今回は、アパマンショップの
爆発事故をめぐる
責任問題についてまとめてみました!

更に追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

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