秋篠宮家の長女「眞子さま」と
婚約者とされる「小室圭」さんに
注目が集まっています。

私自身、初めてこのニュースを見たときは、
一瞬、別の「小室」さん?

などと思ってしまいましたが。

「T・K」(小室哲哉)ではなく「K・K」
だったみたいですね。
(KOMURO KEIKOさんでも無いようです)

20年ぶりに小室フィーバーが来たなwwww

同じゆとり世代なので、
私自身もこの話題に興味があるのですが、
「小室圭」さんとは、いったい何者なのでしょうか?

実際は、かなりのチャラ男だという評判も。

「眞子さま」サイドはちゃんと身辺調査したのか????

2017年の5月17日に法律事務所で行った
会見を見た限り、
礼儀正しい好青年にも思えますが、

今回は、2ch(2ちゃんねる)でも騒がれている
「小室圭」さんの皇族の噂や、家族ほか
出身などについてまとめてみました!

小室圭の家柄や出身校が意外過ぎwww旧皇族なのか?2chでも話題に

名前:小室圭(こむろけい)
年齢:25歳(2017年5月時点)
出身:神奈川県・横浜市
趣味:バイオリン、スキー、料理
最終学歴:ICU国際基督教(こくさいきりすときょう)大学

ICU「国際基督教大学」を
ご卒業されている「小室圭」さん。

ICUでは「眞子さま」の
同級生だったみたいです。

趣味は料理やバイオリンのほか、
スキーなどもされるのだそう。

インドア派かと思いきや、アウトドアな
趣味もお持ちの方みたいですね。

「眞子さま」とのご結婚は、
来年(2018年)を予定されているとのこと。

(2018年2月追記)「眞子さま」と小室さんのご結婚は、
2020年まで延期となったようです。

法律事務所で働く「小室圭」さんは、
高校までインターナショナルスクールに通われており、
TOEICの点数はなんと950点もあるのだそう。

実は、10歳のときに父親を
亡くされている小室さん。

フランス料理店でアルバイトをしながら、

ケーキ屋で働く母の負担にならないように、と
頑張っていたとのこと。

「眞子さま」の婚約者なので、さぞかしエリートな環境で
生まれ育ったのかと思いきや、
意外とご苦労されてきていたのですね。

新卒で入社した銀行をすぐに辞めて、
法律事務所でアルバイトしながら、
弁護士の大学院に通っている小室さんに対して、

ネット上からは、「経歴が不自然すぎるだろ」
などといった批判の声も。

まぁ、ゆとりなので、、、

小室圭の祖父は男爵なのか?旧華族で三菱関係の人間?

小室さんの祖父については、財閥系の皇族、源氏の氏族
男爵という噂もあるみたいです。

「小室藩」という戦国~江戸時代に栄えた
名家の末裔ではないか?との声も。

小室さんの父方は、不動産を複数所有する
地主の家系だったみたいです。

父親や祖父(祖母)が亡くなってしまったりと、
身内に起きた
不幸な出来事が重なり、

そちらの家系とは
疎遠になってしまったそうですが、、

叩けばいくらでもホコリが
出てきそうな小室さん。

海の王子に選ばれたほどのイケメンなので

「眞子さま」がスポンサーになって
学費などを助けていた可能性もありますよね。

湘南エリアをPRする「海の王子」としても活動していた小室さん。

小室圭 経歴

若い頃は、今よりすっきりとされて、
かっこよく見えますね。

昨今は、女性が男性を養うことも
珍しくなくなってきましたし
そこまで問題のある人物には思えませんが、どうなんでしょう。

幼くして父親を亡くしていた小室さんですが、

父の遺族年金や保険が入っていれば
かなりの収入になるハズなので、

「眞子さまなどの援助を受けずに
学校に通えたのでは?」といった声も。

小室さんは「ICU」の学生時代も
アルバイトを掛け持ちしながら、
夜間に勉強をされていたようですし。

一人息子だったら、
バイト代を学費の足しにすれば、
可能だったのかもしれません。

まとめ

2017年5月17日に行われた記者会見での、
礼儀正しさや
スーツの着こなし方が話題になった「小室」さん。

「眞子さま」の婚約者ということで、
一般人であるにも関わらず、
芸能人並みに注目されているようです。

ゆとり世代の男女同士の結婚ということで、
2chスレの反応も上々、
今後も何かと注目が集まりそうですよね。

当サイトでも「小室」さんの
今後の活動に注目していきたいと思います。

というわけで今回は、「眞子さま」 の婚約者である
「小室圭」さんについて
家柄などを調べてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

関連記事とスポンサーリンク


この記事は役に立ちましたか?

もしあなたの役にたっていたのなら
下のSNSボタンで面白かったor役に立った記事をシェアしていただけると幸いです。