沖縄観光の名所中の名所であり
シンボルでもある首里城ですが

2019年10月31日に、
正殿付近が
火災によって炎上してしまいましたね。

アメリカやフランスのメディアなどが
速報を流すなど

世界的に注目された
今回の火災ですが、

現在までに、ケガ人は出ていないそう。

今回、首里城で発生した火災は、

今年4月に発生したノートルダム大聖堂の火災と同様
予言されていたのでしょうか?

ユネスコの世界遺産にも
登録されていたノートルダム大聖堂は、

フランス・パリにある
ローマ・カトリック教会の大聖堂であり
パワースポットとされています。

ノートルダム・・・フランス語で「我らが貴婦人」(キリストの母である聖母マリア)のこと。

ノートルダム大聖堂の火災が起きた
翌週の4月21日には、

スリランカで同時爆発が起きていました。

「霊的な意味でも
格が違う」と言われている
首里城だけに

今回、火災が起きた意味について、
気になっている方も
多いようです。

今回は、首里城で起きた火災の予言者の噂や
予兆(前兆)などについてまとめてみました!

首里城火災(火事)は予言されていた?スピリチュアルなメッセージとは

2019年10月に首里城で発生した火災ですが、

預言者の天瀬ひみか氏
独自に開発したコードロジーという3桁の数字によって
事前に予言していた、と言われています。

4月15日に発生したノートルダム大聖堂の火災を
ツイッターで予言していた
と言われている天瀬ひみか氏

コードロジーとは、
今後起こる出来事を

720ものコードから予言できるそうで

「天瀬ひみか」氏だけが、
その導き方を知っているのだそう。

見た人の人生を占うエンジェルナンバーのようなものでしょうか?

コードロジーとは、顕在化する一歩手前にある
アクチュアル(現実的な)な潜在エネルギーを
確実かつ、スピーディーな仕方でとらえ、

「これから起こる出来事」についての
有益な情報と
最善のアドバイスをもたらすシステムです。

本人はブログで、予言による注意喚起も行われていたとのこと。

天瀬ひみか氏が、本日(10月31日)に現象化を予言していた
119という数字は、
火災や爆発を指し示すそうです。

首里城火災は何かの予兆(前兆)?

風水の先進地域である沖縄において

No.1のパワースポットとしても
知られている首里城。

正殿に描かれている
五色の瑞雲(ずいうん)は
見た者に吉兆が訪れるのだそう。

首里城の位置は、風水をもとに決定され
龍脈という、地中を流れる気の通り道
建てられたとのこと。

一般的には、神社などの神聖な場所が
火事になることは

不吉な印象を持たれがちですが

ネット上には、

「首里城の火災自体が
今後起きる、更に大きな災害の予兆前兆だ」
といった声も寄せられています。

予兆(前兆)※とは・・・物事が起ころうとする、きざしや前ぶれのこと

あまり、そういったことを考えすぎると

「本当に引き寄せてしまう」
とも言われていますし、

過剰に不安になるのは、
控えた方が良さそうですね。

しかし、何かが起きたときのために
備えておくことは
必要でしょう。

ちなみに、神社などの火事を
夢で見た場合は

吉夢なのだそうで

心の苦しみや迷いが晴れたり、
悩みが解消する
兆しとのこと。

というわけで今回は、
2019年に首里城で発生した火災の
予兆(前兆)などについてまとめてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

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