毎年恒例となっている箱根駅伝

レースの結果に
注目が集まる中で、

選手の間でも数々のドラマが
誕生していますよね。

お正月の特別ドラマも面白いですが、
私個人的には、
やはり箱根!!!

大怪我した仲間の代わりに走ったり、
選手の身内に不幸があったり、
代表に選ばれるタイミングで波乱があったり

箱根駅伝って何でこんなにドラマが多いんだろう??

今回は、箱根駅伝での
これまでの感動の
名場面
をまとめてみました!

箱根駅伝2018感動の名場面をまとめてみた!

伝説となった大村選手の繰り上げスタートの映像

ゴールの手前で
悔し涙を飲む様子は、
本当にドラマチックですよね。

2018年の箱根駅伝では、
國學院の9区
熊耳智貴(くまがみ・のりき)(4年生)が崩れ落ちた

つないできたタスキは
最終区で途切れることに。

 中継所を目の前、5秒ほど届かなかった。

今井選手(元祖山の神)による、11人ごぼう抜きで、
「順天堂大学」が大逆転での
優勝を果たした2006年

山の神である東洋大の柏原選手による、
2009年の逆転優勝 などなど

※軽い気持ちで見ると、本当に泣いてしまうので注意

前回の箱根駅伝でも、
王者青学の田村選手の奮闘など
数々のドラマがありました。

2018年の箱根駅伝では、1区で飛び出した東洋大が
リズムに乗り
4区終了時点で2分以上のリードを広げ往路優勝を果たす。

しかし、青山学院大学に6区で逆転され
そのまま青学が4度目の優勝。

2019年の箱根でもドラマが

やはり箱根駅伝には、これまで
様々な
ドラマがあったのですね。

個人的には、ここ数年でどん底から
這い上がってきた

青学というチームの軌跡など
ものすごく
ドラマチックに思えますね。

箱根駅伝 名場面

各地点での予期せぬトラブルや、
給水所で選手に
水を渡すシーンなど

ドラマ(名シーン)の1つと言えるでしょう。

前回の箱根では、脱水症状になりながらも
笑顔で下田選手に
タスキを渡してた田村選手

関係者の方々の努力に
感動させられた
といった声も

アナウンサーやレポーターによる駅伝選手のコメント、
この日のために調べたり、
インタビューしたり、ドラマがあるなー。

2019年の箱根駅伝では、2位にまで
追い上げた青学の
「鈴木塁人」選手がゴールするシーンが印象的でしたねー。

前半で差をつけられながらも、底力を見せてくれた青学ですが、
来年こそは、
優勝を目指して頑張っていただきたいですね!

3強以外の大学でも、それぞれドラマが。。。

この日のためだけに、練習に打ち込んでいた選手もいたようで

たすきを渡せなかった人も
抜かれた人も
出れずに悔し涙を飲んだ人も、みんなカッコよかった〜

このような声も

今回の箱根で初めて
母校の子がを走ったことに感動

というわけで今回は、2018年の
箱根駅伝での
感動の名場面をまとめてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います。

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