石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子が妙にザワつく巷の問題を斬る
スカッと爽快、毒舌トークが大爆発!
「ザワつく!金曜日」の放送が

2019年4月12日にスタートします。

進行役であるサバンナの高橋さんと

長嶋一茂さん、石原良純さん、高嶋ちさ子さんの3名による
自由度の高い毒舌トーク番組が
ゴールデンタイムに進出!

テレビ朝日で毎週金曜21時〜22時の時間帯に
放送されるこの番組ですが、

初回放送では、言葉を話す動物(犬など)が特集されます。

過去にも、「志村どうぶつ園」などの番組で
色々な言葉を話す犬が
紹介されていましたが、

いったい、なぜ言葉をしゃべるのでしょうか?

今回は、犬が言葉を話す理由を調べてみました!

犬が言葉を話す理由とは?

巷(ちまた)では、「人間の言葉を話す
ペットの動画」が
流行っています。

犬:なんでやねん!
飼い主:エサはないよ!
犬:あるある。
飼い主:ただいま〜。

猫:おかえり!

ペット(犬など)が、人間の言葉を
話せる理由
については

「しつけで覚えさせているから。」

などと言われています。

飼い主さんが「食べる」と言ったら、
マネして「食べる」と発音。

その後「ハンバーグ」と言うと、
またも上手くマネして
「ハンバーグ」とお話してくれます。

日本には、高度な能力を持つ犬も
存在しているので、

人間の言葉が覚えられる犬がいても
不思議ではありませんね。

通じるから話すことができるのか?

犬は、飼い主の言葉を話すだけでなく
理解している

とも言われています。

大好物のチーズって言っただけで、とんでくるよ。
風呂って言えば、
苦手だから隠れる。
その部屋に入ったらダメだ、と言うと、
素直に聞き入れるんだよな〜。

学術誌「サイエンス」に掲載された研究では
「犬は飼い主に似た方法で
情報を処理している。」

と発表されており、

脳のつくりが人に似ているのかもしれません。

情報処理の脳が発達している犬は、

飼い主が言ったことを
単語として記憶するだけでなく、

理解して、
感情まで動かされるようです。

散歩って言うだけで、
嬉しそうにはしゃいでいる!

このような意見も↓

言葉の発音、発声の仕方や
仕草などすべてを観察して

総合考慮して
判断しているんじゃないか??

犬は飼い主の目の動きや仕草などを
よく観察している、
と言われていますね。

まとめ

一説によれば、犬は150語まで
言葉を覚えられる、
と言われています。

賢い犬であれば、人との簡単な会話なら
できてしまうのかもしれませんね。

というわけで今回は、
犬が言葉を話す理由をまとめてみました!

また追加の情報があれば
アップしていきたいと思います!

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