ラグビーワールドカップといえば
4年に一度、各国のイケメンラガーマンが集うことでも知られています。

イタリア代表の大型CTB(センター)「トンマーゾ・ベンベヌーティ」選手。

カナダ代表のWTB(ウイング)「ファン・デル・メルヴェ」選手。

日本代表を応援しながらも

つい、海外のイケメン選手を探してしまうという女性は
多いのではないでしょうか?

そこで今回は、2019年のラグビーワールドカップに出場する各国の代表選手の中で
特にイケメンだと思われる方々をまとめてみました!

【これぞ正統派】ラグビーワールドカップ2019イケメン選手をまとめてみた!

スポーツの世界といえば華やかなプレーやチームワークが魅力ですが、結果が求められる厳しい世界でもあります。

そのような中で、カッコいいスポーツ選手はいつの時代も話題が絶えません。

オーストラリア代表FL(フランカー)であり、世界屈指のボールハンターと呼ばれる「デビッド・ポーコック」選手(31)。

ということで今回は、当ブログの過去のエントリーなどから
各国のイケメン過ぎるラグビー選手をまとめてみました!

ニコラス・サンチェス

華麗なランが光る南米最強国アルゼンチンのイケメン司令塔。

ポジションはSO(スタンドオフ)であり、国の代表としてのテストマッチ最多得点記録の保持者です。

身長は177cm。

今年で31歳になるサンチェス選手は、2015年に結婚しお子さんも生まれていました。

ダン・ビガー

ウェールズには、ダン・ビガー選手という29歳のイケメン司令塔が在籍しています。

72キャップ351得点を誇り、キックの名人と言われているダン・ビガー選手。

10番のアンスコム選手の離脱によって今回SOに繰り上がっていました。

188cmの長身選手であり、ボールを蹴る前のルーティンも話題に。

ウェールズ代表には、欧州最高のプレースキッカーの一人である
リー・ハーフペニー選手というイケメンも。

ヴィンピー・ファンデルヴァルト

南アフリカ出身の日本代表ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手。

フィジカルの強さを活かした泥臭いプレーでチームに貢献しています。

188cmの高身長で男前。

強くて頼れる男の象徴と言われるLO(ロック)のポジションでプレーする

ファンデルヴァルト選手ですが、

全国高校ラグビー大会の番組キャスターをつとめる小島瑠璃子さんからは、

「(全盛期の)レオナルド・ディカプリオに余白を少し足した顔。」
などと絶賛されていたようです。

30歳のファンデルヴァルト選手ですが、
今年の8月にはお子さん(第一子)が誕生していました。

ラファエレ・ティモシー

サモアの長瀬智也などと呼ばれ、日本代表のCTBをつとめる28歳のラファエレ・ティモシー選手。

すらっとした長身で、濃い顔立ちの正統派イケメン。

ラグビー日本代表1の男前と言えそうなラファエレ選手ですが、すでに結婚されていたみたいですね。

ラファエレ選手については、こちらの記事で詳しくまとめています↓

アーロン・スミス

ニュージーランド代表「オールブラックス」のイケメン枠はアーロン・スミス選手です。

今年30歳のSH(スクラムハーフ)。

身長は171cmとそこまで高く無いものの、TOKIOの松岡さん似だと言われています。

ジャニーズの正統派イケメンに匹敵する男前ですね↓

実業家の奥さんとの間にはお子さんも生まれていたそう。

オールブラックスには、ボーデン・バレット選手という完全無欠の超絶イケメンも。

ロブ・カーニー

アイルランドのFB(フルバック)のポジションをつとめる33歳です。

2011〜12シーズンの欧州最優秀選手にも選ばれていたロブ・カーニー選手。

身長は185cm。

ハリウッド俳優並のイケメンであり

渋さと色気をあわせ持つカーニー選手ですが、
結婚したという情報はネット上からは見つかりませんでした。

アイルランド代表には、

カーニー選手のほかにコナー・マレー選手という
映画タイタニックに出演していそうなイケメンも。

ハンドレ・ポラード

高精度のキックが持ち味の南アフリカ代表。

身長は190cm。

世界屈指のSOと呼ばれる25歳です。

南アフリカ代表のイケメンは、ポラード選手のほかにSHのデクラーク選手などが有名ですね。

パスワークに定評があるデクラーク選手!写真はYoshikiさんとhydeさん?

オーウェン・ファレル

イングランド代表の司令塔であり、世界トップクラスのCTB/SOであるファレル選手。

ファレル選手については、こちらの記事で詳しくまとめています!

2017年には、欧州の年間最優秀選手にも選ばれていたファレル選手ですが

2018年に結婚され長男が誕生しています。

イングランド代表のイケメンには、ファレル選手と相性が良いジョージ・フォード選手やヘンリー・スレイド選手も。

AJ・マクギンティ

アイルランド生まれのSOであり、不動の10番を背負うアメリカ代表のマクギンティ選手。

現在29歳で身長は185cm。

過去には俳優として、ハリウッド映画「アレキサンダー」に出演し
アンジェリーナ・ジョリーの息子役を演じていました。

フェリペ・ベルチェシ

ウルグアイのSOであり、正確無比なプレースキックが持ち味。

年齢は28歳で身長175cmです。

10月5日のオーストラリア戦では、前半12分にペナルティキックを成功させていました。

グレイグ・レイドロー

スコットランドの岡田准一ことSHのグレイグ・レイドロー選手。

前回(2015年)W杯で、最もカッコいい選手などと言われていました。

レイドロー選手については、こちらの記事で詳しくまとめています!

前回大会でも、スコットランドは日本代表と同じプールで戦いましたが、

レイドロー選手には、試合中多くの日本人女性から熱い視線が注がれていたようです。

海外だけじゃない!元日本代表のイケメン選手も

今回のワールドカップには出ていないものの、元日本代表にもイケメン選手が存在したようです。

2007年から3大会連続でワールドカップに出場し、歴代最多となる代表98キャップを誇る「大野均」選手。

2015年のワールドカップでの特徴的なルーティンなどが話題を呼び、

日本代表ブームを巻き起こしたFBの「五郎丸歩」選手。

森泉がテレビで「ラグビー日本代表の人マジでかっこいいよね〜。
なんか名前全然浮かばないけど
船みたいな名前の人〜。」って言っててめっちゃ笑った!

今回のワールドカップでは代表に選ばれていない「五郎丸」選手ですが
NHKのナビゲーターをつとめています。

まとめ

今回の記事では男前なラグビー選手をまとめてみましたが、ルックスだけでなく確かな実力があることが分かりましたね!

紹介した選手以外にもたくさんイケメンが出場している今回のラグビーワールドカップなので

どのチームを応援しようか、と悩んでしまいますね。(笑)

というわけで今回は、2019年のラグビーワールドカップに出場している
イケメン選手をまとめてみました!

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